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2008/11/20
2008/11/18
毎週土曜日 午後5:00~5:30放送中
HBC「森崎博之のあぐり王国北海道」の
取材が弊社でありました。
ロケ日は、11月8日(土)。
朝8:00すぎにスタッフ&関係者が会社に入って
取材がスタート!
いくつもの工程を経て小麦粉が出来上がります。
初めて見る機械と大きい音に驚き!!
こんな風になるんだね~。
写真左から)
松坂有希子アナウンサー、森崎博之さん、オクラホマ藤尾仁志さん
手前はあぐりっこ隊のみなさん
取材の様子を撮影。
「ほら~あそこで撮ってるよ!」
後半は場所を移動して、
”小麦粉でうどんを作ってみよう!!”
国産小麦でうどん作りに挑戦です。
ひとつの番組を作るのにこんなに時間がかかるなんて
驚きました!
放送日は12月13日(土)PM5:00~となります。
皆さんご覧下さい!
「あぐり王国北海道」公式HPはこちら⇒
http://www.hbc.co.jp/tv/aguri/index.html
2008/10/31
2008/10/14
2008/10/10
2008/09/30
2008/09/26
すっかり秋らしくなりました。
夜は寒くて、我が家でもついに毛布を出しました。
さて、去る9月20日(土)
江別製粉社屋の裏手にある、ほくでん総合研究所にて
えべつものづくりフェスタ2008が開催されました。
今年も江別麦の会と札幌学院大学遊ベンチャーで
「小麦粉粘土を作って遊ぼう」
に参加しました。
弊社から3名、札幌学院大学から8名の学生さんが担当しました。
札幌学院大学遊ベンチャーは、2005年に活動をスタート。
学生自らイベントの企画・運営を行い地域の子供達と遊びながらコミュニケーションを図っています。
遊ベンチャーのHPはこちら
小さいお子さんでも簡単に楽しめる小麦粉粘土は
ついつい時間も忘れてしまいます。
当日は総合研究所構内も一般公開し、
様々な「つくる」体験が出来ます。
江別はレンガ等、やきものの街。
写真はミニチュアレンガを使った工作体験の様子。
その他、江別市の美味しい飲食店ブース、農産物ブースが多数出店されていました。
今年も沢山の方にご来場頂き、ありがとうございました。
2008/09/25
9月17日(水)製菓・製パン材料の専門店アントゥルメ(札幌市中央区北10条西17丁目1番4号)において北海道産小麦のパン講習会を行いました。
江別製粉とアントゥルメが共同で行った講習会です。
題して「まるごと小麦の講習会
~自然の香りと部位にこだわって~」今回のコンセプトは小麦外皮に近い部分の小麦粉を使用したパンの実演です。
講師は、平間吉男氏。当日は36名の参加がありました。中には東京から参加された方も!!
***プロフィール***
氏名 平間吉男
宮城県蔵王町に生まれる。
1976年7月 設計製図業界からパン業界転職する。
1979年5月 ベッカライ・シュルーター(ドイツ・デュッセルドルフ)でパン・焼き菓子を習得し3年間のドイツ生活より帰国。
1982年5月 帰国後にトロワグロ、サイボクハム(埼玉種畜牧場)、他数社と技術指導の仕事を始める。
1995年1月 日本リーバ(株)入社 業務用油脂及びアプリケーションの仕事をする。
2005年7月 パン・クリエイトを立ち上げ、数社(アメリカ、中国、マカオ、日本)と契約し
講習会,技術指導などを行っている。
2007年4月 江別製粉テクニカルアドバイザーとし契約、 現在に至る。
これまでアントゥルメは、桑園地区のまちおこしの一環として各種講習会や散策マップの作成等、地域の活性化にも力を入れています。
今年9月16日で9周年を迎えた同社は9月12日~18日まで「アントゥルメスペシャルウィーク」と題し、この期間特別講習会が行われました。
集まった方達に熱心に講習している様子。
当日、作ったパンの種類は6種類。
写真はアルザス・クラム・クーヘン。
ツヴィーベル・クーヘン。
出来立ての熱々か、冷蔵庫で冷やして食べるのが美味だそう。
レトロバケット。
こんなユニークな形だと作るのも楽しいですよね。
当日は、以下の7種類のパンを作りました。
・アルザス・フラムクーヘン
・ツヴィーベル・クーヘン
・石臼挽き小麦全粒粉のパン
・手仕込みカンパーニュ
・ブリトー
・冷蔵中種 食パン
・レトロバケット
当日作ったパンのレシピはこちら
2008/09/12
早いもので9月も中旬にさしかかりました。
最近日が暮れるのも早くなりましたよね。
さて、江別市民にはすっかりお馴染みとなった
えべつものづくりフェスタ2008
が、9月20日(土)ほくでん総合研究所(江別市対雁2-1)で開催されます。
普段は滅多にお目にかかれないほくでん総合研究所の内部が一般公開されたり、
子供も大人も楽しめるものづくり体験が出来ます。
(※一部先着・抽選のものもあります。)
このものづくりフェスタに今年も「江別麦の会」が参加します。
毎年、江別麦の会&札幌学院大学遊ベンチャーが皆さんに楽しんで頂いているのが、
小麦粘土を作って遊ぼうコーナーです。

[昨年のフェスタの様子]
毎年沢山の親子連れに楽しんで頂いております。
このイベントに向けて、準備を行っています。
本日は粘土の着色用の水を作成。

5色ありますが、この色はすべて赤飯などに使われる色粉を使用しています。
小麦粘土の材料は家庭にあるもので作ることが出来ます。
万が一口に入っても害のない粘土、それが小麦粘土です。皆さんのご来場をお待ちしています!
関連HPはこちら
ものづくりフェスタ2008のパンフレットはこちら
イベントについてのお問い合わせ先
事務局/北海道電力㈱総合研究所内
TEL 011-385-6553
最近日が暮れるのも早くなりましたよね。
さて、江別市民にはすっかりお馴染みとなった
えべつものづくりフェスタ2008
が、9月20日(土)ほくでん総合研究所(江別市対雁2-1)で開催されます。
普段は滅多にお目にかかれないほくでん総合研究所の内部が一般公開されたり、
子供も大人も楽しめるものづくり体験が出来ます。
(※一部先着・抽選のものもあります。)
このものづくりフェスタに今年も「江別麦の会」が参加します。
毎年、江別麦の会&札幌学院大学遊ベンチャーが皆さんに楽しんで頂いているのが、
小麦粘土を作って遊ぼうコーナーです。
[昨年のフェスタの様子]
毎年沢山の親子連れに楽しんで頂いております。
このイベントに向けて、準備を行っています。
本日は粘土の着色用の水を作成。
5色ありますが、この色はすべて赤飯などに使われる色粉を使用しています。
小麦粘土の材料は家庭にあるもので作ることが出来ます。
万が一口に入っても害のない粘土、それが小麦粘土です。皆さんのご来場をお待ちしています!
関連HPはこちら
ものづくりフェスタ2008のパンフレットはこちら
イベントについてのお問い合わせ先
事務局/北海道電力㈱総合研究所内
TEL 011-385-6553
2008/09/02
皆さんこんにちは!ようやくブログを更新することが出来ました。
今回は先月行われたF'sフェスタの報告です。3回に渡ってお送り致します。
去る8月23日(土)、
F'sフェスタ2008in江別が開催されました。
場所は江別市にあります野幌森林公園のふもと、セラミックアートセンターです。
当日の来場者数は、1万人を越える大きなイベントとなりました。
オープニングセレモニーでは江別市の三好市長よりご挨拶を賜りました。
イベントは11時でしたが、すぐに沢山の人で会場は賑わっていました。
第25回まちかどコンサートも同時開催。年に2回行われています。
江別市民の素晴らしい演奏が、会場を包んでいました。
また、ステージでは地域連携マーケットに出店した各団体が提供販売しているもののPRを行いました。
JA道央さんは、「ミス北海道米」も来場。
やっぱり綺麗ですね~。
生でも食べられるとうきびを紹介!司会の男性(私の上司)は、その場で食べて見せたとか!!
皆さん、熱心に商品PRをなさってました。

江別製粉株式会社:〒067-0003 北海道江別市緑町東3丁目91番地